鳥のDNA性別鑑定を
動物病院で無理なく導入
換羽で抜けた羽根で検査できるため、保定不要・採血不要で導入しやすい鳥の性別鑑定サービスです。
院内にチラシを置くだけの運用もでき、鳥に関する相談対応の負担を減らして飼い主様にご案内いただけます。
院内にチラシを設置するだけで始められます。
換羽で抜けた羽根でも検査できるため、鳥の保定や対応に伴う負担を軽減できます。
鳥の性別相談への対応負担を減らし、主要診療に注力できます。
このような動物病院様におすすめです
- 鳥の性別について相談や問い合わせがある
- 事故リスクや逃亡リスクの高い鳥の対応をできるだけ減らしたい
- 犬・猫などの主要診療に集中したい
- 鳥の性別確認ニーズには応えたいが、院内業務を増やしたくない
2つの活用方法
チラシ設置(飼い主様が申込み)
待合室や受付にチラシを設置し、性別鑑定を希望される飼い主様がご自身でお申込みする方式です。
動物病院様による試料採取や個別対応が不要なため、業務負担を増やしません。鳥以外の動物の診療に力を入れている動物病院様におすすめです。
院内対応(動物病院様が申込み)
健診や診察のタイミングで、動物病院様が羽根などの試料を採取して送付する運用です。換羽で抜けた羽根でも検査可能なため、保定不要で事故リスクの低減につながります。
採血不要で鳥への負担が少ないため、鳥の診療に力を入れている動物病院様におすすめです。
導入メリット
診療負担の軽減
チラシ設置のみの運用も可能なため、院内業務を増やさずに導入できます。
保定不要・事故リスク低減
鳥の保定や逃亡リスクを避けることができ、トラブル対応にかかる時間や精神的負担の軽減につながります。
導入コストゼロ
機器・試薬・専門スタッフは不要です。初期費用・月額費用・契約義務もありません。
科学的根拠に基づくご案内
外見ではわかりにくい性別を、DNA検査という客観的な方法でご案内できます。
病院の印象向上
換羽で抜けた羽根で検査でき、鳥に負担をかけにくいため、「やさしい動物病院」という印象づくりにもつながります。
鳥の飼い主様との接点づくり
性別鑑定の案内を通じて、鳥の飼い主様との新たな接点づくりにもつながります。
forbirdについて
forbird(フォーバード)は、鳥のDNA検査を専門とするブランドです。 「for bird(鳥のために)」を理念に掲げ、高精度なDNA解析と現場の知見を活かし、 鳥への負担が少ない検査サービスの提供と開発に取り組んでいます。
| 事業所の名称 | forbird(フォーバード) |
|---|---|
| 代表 | 杉本 泰康 |
| 代表経歴 |
京都大学薬学部卒業、同大学院薬学研究科修士課程修了。 東証プライム上場の検査薬メーカーでヒト用PCR検査薬の研究開発に従事した経験をもとに、2025年にforbirdを創業。 |
| 事業内容 | 鳥のDNA検査サービスの開発・提供 |
| 所在地 | 福井県福井市日之出3-8-21 |
| 第一種動物取扱業 |
販売:福井市指令生衛第24S003号 保管:福井市指令生衛第24K004号 |
よくあるご質問
鳥専門でなくても導入できますか?
試料採取には採血が必要ですか?
検査数が少なくてもよいですか?
費用はどれくらいですか?
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チラシ設置のみの導入から性別鑑定の活用方法まで、お気軽にご相談ください。
※営業メールやメールマガジンの送信は一切ございません。安心してお問い合わせください。
