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第一種動物取扱業
販売:福井市指令生衛第24S003号
保管:福井市指令生衛第24K004号

鳥に負担をかけない検査を、
当たり前の選択肢に。

forbird(フォーバード)は、鳥のDNA検査を専門とするブランドです。
羽根を用いたDNA性別鑑定をはじめ、 鳥と暮らす人、鳥に関わる現場の「迷い」や「不安」を、 科学的な方法で支えることを目指しています。

本サービスは、動物病院・ペットショップ・ブリーダーのほか、個人の飼い主様もご利用いただけます。お気軽にお問い合わせください。

forbirdが大切にしていること

1
鳥への配慮

換羽で自然に抜けた羽根を用い、鳥に余計な負担をかけない検査方法を採用しています。

2
専門性と技術開発

最新の研究論文・特許等も参照にしながら、検査系の開発に取り組んでいます。

3
現場に寄り添う設計

ご利用者様だけでなく、その先の飼い主様も安心して鳥と幸せに過ごせるよう心がけています。

サービスの提供領域

鳥の性別鑑定サービスを、立場の異なる現場でも無理なく活用できる形で提供しています。

動物病院様へ

鳥の診察・相談対応を減らし、犬・猫など高収益診療に時間と診察枠を集中できます。 院内掲示や簡単な案内のみで運用でき、詳細な説明や結果通知はforbirdが対応します。

ペットショップ様へ

性別表示による購入率・単価の向上、接客のきっかけ作りに活用できます。 お迎え後の不安や質問につながりやすい性別の話題を自然な形でご案内いただけます。

ブリーダー様へ

繁殖計画や譲渡時の説明において、客観的な情報として活用可能です。 羽根による検査のため、お迎えする飼い主様に個体を傷つけていないことをPRできます。

そのほかの活用例

鳥類を扱う展示施設(動物園など)、ふれあい施設、教育機関(専門学校・研修施設)、検査会社なども、 学習・案内・付加価値提供の一環としてお気軽にご相談ください。

導入メリット

「現場の負担を増やさず、顧客満足度の向上と売上機会をつくる」設計を重視しています。

① 省力化

説明時間を短縮し、本業に集中。担当者依存も減らせます。

② 相談の受け皿を整備

「性別の悩み」を正しい検査導線に乗せ、トラブル・不安を減らします。

③ 差別化と信頼の獲得

愛鳥に負担をかけない優しい検査です。提案材料として接客の話題にもなります。

問題点 導入前(よくある状態) 導入後(forbird運用)
現場対応 説明に時間がかかる/担当者によって案内がぶれる 掲示物(ポスター、チラシ)で標準化
問い合わせ 細かい質問が多い/クレームが不安 受付〜結果までforbirdが対応
顧客体験 採血や羽根を抜くのが嫌。愛鳥を傷つけたくない。 換羽で抜けた羽根を送るだけ。「鳥にやさしい」印象が残る

導入の流れ(最短)

鳥の性別鑑定に関するポスター、チラシを設置するだけ。すぐに始められます。

Step 1|ヒアリング

現場の課題・導線・掲示場所を確認。最適な運用を設計します。

Step 2|掲示物の用意

ポスター、A4チラシなどをご提供します(必要に応じてカスタム)。

Step 3|運用開始

あとは設置・案内するだけ。検体受付〜結果通知はforbirdが対応します。

安心してご利用いただくために

検査内容や試料の扱いについて、利用者・案内者の双方が安心できるポイントを整理しています。

鳥に配慮した検査方法

換羽で自然に抜けた羽根を使用して検査が可能です。 採血などを行わず、鳥に余計な負担をかけない方法を採用しています。

科学的根拠に基づく検査

鳥類の性染色体に基づくDNA解析手法を用い、 最新の研究論文や公開されている技術情報を確認したうえで検査体制を構築しています。

現場で迷わない運用設計

検体条件や注意点、結果の伝え方などを整理し、 案内する側が不安を感じにくい情報提供を心がけています。

導入のご相談

動物病院様・ペットショップ様・ブリーダー様向けに、運用設計〜掲示物まで一式でご提案します。 まずは現場状況をお伺いし、最小負担で始められる形をご案内します。